【GameSpotイラストリレーコラム2】第8回は、x6suke先生で「パンツァードラグーン・オルタ」
「GameSpotイラストリレーコラム2」は、毎回違うイラストレーターに自分の心に残るゲームを独自の視点で紹介してもらうコーナー。
第8回のイラストレーターは、前回の☆画野朗先生からの紹介で、アニメも放映中の「狂乱家族日記」で文庫の挿絵を務める、x6suke先生。
選んだのは、「パンツァードラグーン・オルタ」。初代Xboxで発売されたシューティングゲームで、シリーズにも根強いファンが多い。Xbox 360で動作可能パッチが配布された途端、店頭から在庫がなくなったという逸話も。
さて、x6suke先生は、このゲームのどこに魅せられたのだろうか。
■気になるイラストコラムは、こちら(GameSpot Japan会員限定)
会員登録がまだの方は、こちら
(メールアドレスとニックネームで無料で登録可能)
なお、このコラムはリレーの名の通り、次々と描き手が替わる。そして、次の描き手は今回の描き手に紹介してもらう形だ。
x6suke先生はいったい誰を指名したのか? そして、指名された方はどんなゲームを紹介するのか?
それは、次回までのお楽しみ。こうご期待!
【パンツァードラグーン・オルタ】
発売日:2002年12月19日
ジャンル:ドラマチックシューティング
プラットフォーム:Xbox
発売元:セガ
【著者紹介】
x6suke(ぺけろくすけ)
公式サイト:ManiaX55
代表作:「狂乱家族日記」(挿絵、著:日日日、ファミ通文庫)、「くるくるリアル」(挿絵、著:羽田奈緒子、MF文庫J)など
本人からのコメント:
おはようございます。x6sukeです。
座右の銘は“現実世界でのポップ率が異常に低い”です。
近所の友人から出没条件を聞かれましたが自分にもよくわかりません。
たいしたアイテムもドロップしませんので適当にあしらって下さい。
そんなこんなで紹介元の☆画野朗さんはゲーム隊長であります。押忍。
オルタの魅力を言い尽くすには、イラストコラムだけでは画面も狭く、是非ともその目にしていただきたいゲームだったりします。
いつかまたドラグーン(ドラゴン)の背に乗って大空を翔れると信じて、できれば持ってるハードでと贅沢を添えつつ・・・。
ゲーマーとして間違っておりました。ハードごと買う所存でございます。
紹介者からのコメント:
よく一緒にゲームとかするコンチキショウだよ。
絵をひと目見ただけで、あの人だ、とわかってしまう個性派絵描きさん。目と脳に良い刺激になりまふビビビ。今後も注目だぜ!
そういえば彼が挿絵を担当する小説、『狂乱家族日記』のアニメが丁度始まってる頃かな。そっちもチェキ!
(☆画野朗)



