【GameSpotイラストリレーコラム2】第5回は、滝川悠先生で「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜」
「GameSpotイラストリレーコラム2」は、毎回違うイラストレーターに自分の心に残るゲームを独自の視点で紹介してもらうコーナー。
第5回のイラストレーターは、前回の成瀬ちさと先生からの紹介で、3月13日発売予定のPS2「12RIVEN -the Ψcliminal of integral-」のキャラクターデザインでおなじみの、滝川悠先生。
選んだのは、「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜」。PS2で発売されたRPG。システムは「7〜モールモースの騎兵隊〜」の流れを汲み、予言に記された大災厄までの100年間、不老不死の主人公ブラッドの生き様が描かれる。
さて、滝川先生は、このゲームのどこに魅せられたのだろうか。
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なお、このコラムはリレーの名の通り、次々と描き手が替わる。そして、次の描き手は今回の描き手に紹介してもらう形だ。
滝川先生はいったい誰を指名したのか? そして、指名された方はどんなゲームを紹介するのか?
それは、次回までのお楽しみ。こうご期待!
【ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜】
発売日:2003年2月13日
ジャンル:RPG
プラットフォーム:PS2
発売元:ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)
【著者紹介】
滝川 悠
公式サイト:ラブポケ
代表作:PS2「12RIVEN -the Ψcliminal of integral-」(キャラクターデザイン・発売サイバーフロント)、PS2「Ever17〜the out of infinity〜」(キャラクターデザイン・発売KID)など
本人からのコメント:
成瀬さんの次…ということで予想通りかも?な滝川悠です。
コラムを書くにあたって再プレイしてみたら、案の定苦戦必至でした…。
しかしなんともセンスのいいゲームで、何度やっても楽しめますデス。おすすめですヨ。
そ、そして、3/13発売の『12RIVEN』もよろしければ是非!
紹介者からのコメント:
いつもpopでさわやかな絵を描く滝川悠ちゃん。
いつも表現テイストの幅広さに驚かされています。
シャープな線の中に可愛さが同居したところも大好きです。
今回は一体どんなイラストになるのか楽しみです♪
(成瀬ちさと)


