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noborin's blog

alone in the dark DEMO 360 消火器ゲー


TPS時の移動が微妙Rスティック押し込みで走ってほしかった。視線の移動にライトがついていかないTPS時。
宇宙人モノなのか?
地面亀裂の意味がわからない。というか人体まで亀裂?が入ってるんだが…
亀裂=エルム街の悪夢的な異界から刃物?
怪獣?の背中?
死体放り投げができないのか?
もっとエキサイティングFIREブローイングできないとダメだろ
燃えた木片でブシューとしないとダメっすよブシューと

統一した世界観がみえない上に小さいことばかりさせるみたいな!(おもに消火!)

投稿者:noborin ,2008/08/08 20:55:13 コメント(0)

Don King Presents: Prizefighter demo


キレイにモデリングされた人物がヘコヘコくねる程度であまりリアリティーがない
なんか無駄に皮膚感の歪み具合とか力入れてほしかった!
多分キレイに入ると凄い決まった感でるんだろうけど
ピコピコボクシングおもちゃより動きがおかしかった!!
http://jp.youtube.com/watch?v=AmeJKZGHeD0

投稿者:noborin ,2008/07/03 01:18:49 コメント(0)

1TFLOPSの演算能力でAI処理。ムービーでチェックするATI Radeon HD 4800用デモ「Froblins」


 AMDは,「ATI Radeon HD 4800」シリーズの発表に当たって,その機能とパフォーマンスを生かした新しいテクノロジーデモ「Froblins」(フロブリンズ)を用意した。下に示したのが,そのデモムービーだ。

 Froblinというのは,デモに登場するカエル型キャラクターのことで,3000匹ものFroblin達は,石を寺院に運ぶ仕事に従事している。
 このデモでは,

DirectX 10.1を生かしたグローバルイルミネーションやダイレクトライティング
4x MSAA(Multiple Sampled Anti-Aliasing:マルチサンプルアンチエイリアシング)
HDRライティング
HD解像度によるレンダリング
テッセレーション

といった,ATI Radeon HD 4800シリーズならではの技術を採用。さらに,ユーザーの視点から近いキャラクターのみを,より高品位なディテールで描画するLOD(Level of Detail)技術や,より現実的な地形描画を3Dグラフィックスにもたらす地形処理技術「Terrainシステム」など,最新のグラフィックス技術もふんだんに利用されている。

Froblinsで採用される最新グラフィックス技術

 DirectX 10.1では,頂点シェーダ(Vertex Shader)への入出力が,従来比2倍となる128bit×32個(※DirectX 10では128bit×16個)へ拡張され,より複雑な処理が可能になった。その一方,4x MSAAの適用が最低条件となり,描画負荷は確実に高まっている。
 そこでFroblinsでは,LODにより,ユーザー(=プレイヤー)の視点に近いキャラクターや地形などを多ポリゴンで表現し,遠くのキャタクターなどはポリゴン数を減らして描画することで負荷の軽減を図った。

 Froblinsのデモでは,キャラクターを160万/6000/900ポリゴンの3レベルで切り替えて描画する。下の直撮りムービーはLODのデモで,視点から見たキャラクターの位置(≒距離)によって,ポリゴン数がダイナミックに制御されているのが見て取れよう。

 「1フレーム当たり最大1800万トライアングルの描画でも常に20fps以上のフレームレートを維持し,すべてのオブジェクトに複数のシャドウマップを適用しても,3000匹のFroblins達を平均22fpsで動かせる。」
 AMDは,800ストリームプロセッサを持つATI Radeon HD 4800シリーズのパフォーマンスをそうアピールする。

 また,Froblinsデモでは,Terrainシステムと呼ばれる地形処理でも,このLOD技術とテッセレーションを組み合わせることで,複雑な地形表現と描画負荷の低減を両立させている。

 グローバルイルミネーションとポストプロセッシングによる光源処理も見物だ。例えば,光源を背にしたキャラクターが画面の最も手前にいる場合,その手前には光を反射するオブジェクトがないため,普通に処理するとキャラクターが真っ暗に見えてしまう。そこで本デモでは,(ポストプロセスで)ガンマ補正をかけることで,人間の視覚に近い明るさに調整することも可能になっている。
 AMDは,この“ポストプロセス処理を組み合わせたグローバルイルミネーション”を,特別に「Advanced Global Illumination System」と呼んで区別している。Froblinsでは,1ピクセル当たり260命令を活用し,自然な光源処理を実現しているという。

GPUによるAI処理が変える次世代PCゲーム

 さて,Froblinsの最大の特徴であるAI制御については,「キャラクターそのもの」と「集団」の2段階で処理されている。Froblin達は互いにぶつからないよう進路を決めたり,働いたり,食事を摂ったり,休んだりといった行動を自分で決断するようにプログラムされている。また,デモでは,任意にFroblins達の敵となるゴーストを出現させられるのだが,ゴーストが現れた場合,Froblin達はゴーストから逃げるため,集団で進路を決めていく。その様子は下のムービーで示したとおりだ。少々見づらいが,地表に見える無数の矢印がFroblin達の進行方向になる。ゴーストの動きに合わせて矢印の向きがダイナミックに変化している点に注目してほしい。

 デモにおける行動パターンは単純そのものだが,Froblinsのように3000体ものキャラクターを制御する必要がなければ,さらに多くのパターンを実装できるはずだ。

 Froblinsのデモでは,キャラクターごとに3200命令がAI処理に使われている。そのため,北米で開催されたATI Radeon HD 4800シリーズの技術説明会で実施されたFroblinsのデモでは,ATI Radeon HD 4870を2枚構成にし,一方をグラフィックス表現,もう一方をAI機能に振り当てることでFroblin達のダイナミックな制御を可能にした。同デモの解説を担当したAMDのNatalya Tatarchuk氏は,「現在のゲームにおいては,プレイヤー以外のキャラクターの動きが単調で,ゲームの楽しさを削いでしまうケースも少なくない。しかし,Froblinsで用いられるAI機能がゲームにもたらされれば,楽しさもよりいっそう膨らむはずだ」として,GPU処理能力をAIに活かしたゲーム開発の有効性を説く。

 Froblinsのデモは,「プレイヤー以外のキャラクターを制御するため,CPUに頻繁にアクセスしなければならないのなら,ある程度のAI制御はGPU側でまかなってしまおう」というスタンスに見える。これは,GPU側で物理演算処理も行い,CPU側に緻密なAI制御を行なわせようとするNVIDIAとは逆のアプローチともいえるわけだ。2008年6月25日の記事でお伝えしているように,AMDはHavokの物理アクセラレーションを,まずCPU向けに最適化する方向で動いており,ゲーム物理はCPU側で処理されることになるからである。

 CPUを持つAMDと,物理演算処理エンジンを持つNVIDIAが,自社の土俵でGPUの並列処理性をアピールすることは自然な流れ。あとは,ゲームデベロッパがどちらの手法を取り入れるかによって,次世代ゲームの流れは決まるといっていいだろう。

http://www.4gamer.net/games/045/G004578/20080627028/

投稿者:noborin ,2008/06/30 02:07:37 コメント(0)

HDDに圧倒的に勝つSDD!!


 SSDの最大の特徴は、読み込み速度がHDDに比べて圧倒的に高速であるという点だ。PC上で何らかのソフトウェアを起動する際は、必ずHDDからメモリへのファイルの読み込みが行なわれるが、SSDを採用した本機なら通常のHDD搭載モデルに比べファイルの読み込み時間を大幅に短縮でき、体感でもはっきりと分かるほどのパフォーマンスの向上を見込める。
 また評価機には、1つのメモリセルに1ビットのデータを記録する「SLC」(Single Level Cell)タイプのSSDが搭載されていた。SLCタイプのSSDは、大容量化が難しい半面、データ書き込み速度を高速化できるという特徴がある。また、信頼性(書き換え可能回数)もMLC(Multi Level Cell)に比べて高い。
 評価機のSamsung製SSD「MCCOE64G5MPP」の公称アクセス速度(シーケンシャル)は、リード100Mバイト/秒、ライト80Mバイト/秒。いずれも、平均的な2.5インチSATA HDDのシーケンシャルリード、ライト速度である60Mバイト/秒を大きく上回っており、アクセスが発生するすべての状況において、本機は通常のHDD搭載ノートPCより高いレスポンスを得られるというわけだ。
 ただし、BTOメニューでのSSDの価格は、容量が64Gバイトにもかかわらず9万9750円と、最も安価な80GバイトHDDの10倍以上にまで達する。性能や堅牢性に関しては非常に魅力的だが、コストパフォーマンスを重視する人にとっては、ハードルが高い選択肢であるのも確かだ。
 なお、ストレージデバイスとして、64GバイトSSDのほかに80〜200GバイトのHDDを選べるし、DVDへの書き込み機能が不要と割り切れるなら、光学ドライブをコンボドライブに変更して、若干ながら価格を引き下げることも可能だ。さらに、企業向けの選択肢として、光学ドライブ非搭載という構成も選択できる(この場合、ドライブベイにはウェイトセーバーが内蔵される)。
 このほか、無線通信機能は標準構成では未搭載だが、IEEE802.11a/g/b準拠の無線LAN機能を追加できる。また、Bluetooth(Ver2.0 EDR)モジュールを追加すれば、マウスを初めとする周辺機器の接続までワイヤレス化できるので、電源ケーブルを取り外すだけで本機を屋外に持ち出すことが可能になる。
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0806/20/news105.html

Mtron、リード260MB/secのSSD用コントローラ
〜ExpressCard/mini PCIe接続のSSDも

 韓国Mtron Storage Technologyは23日(現地時間)、260MB/secの高速リードが可能なSSD用NANDフラッシュコントローラを発表した。
 現行のNANDフラッシュコントローラの4チャンネルシステムから、2倍の8チャンネルシステムに強化し、SLCでリード260MB/sec、ライト240MB/secを実現した。この速度は現行のコントローラの2倍となる。
 この新型コントローラを搭載したSSD製品は、2009年初頭の出荷を予定している。
 さらに、SSD製品のラインナップに、ExpressCard接続、Mini PCI Express接続の製品を追加した。データ転送速度はリード110MB/sec。このほか、温度や振動への耐性を改善し信頼性を高めた3.5インチSSD「XTM 7500」を追加し、8月より出荷する。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0623/mtron.htm

投稿者:noborin ,2008/06/23 20:25:48 コメント(0)

Radeon HD 4850 vs GeForce 9800 GTX,GeForce 8800 GT


 AMDが19日に正式発表した、「ATI Radeon HD 4850」を搭載したMSI製ビデオカード「R4850-T2D512」を入手したので、ここにそのレビュー速報をお届けしたい。
 Radeon HD 4850は800基のSPを搭載し、1TFLOPSの演算性能を謳うハイエンドGPUでありながら、価格は199ドルと安価に抑えられている。今回は時間の都合上、シングルカードの構成で、ベンチマーク結果のみを掲載する。CrossFire構成を含めた、より詳細なレビューは追って掲載する予定だ。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0620/radeon.htm

AMD,新世代GPU「ATI Radeon HD 4850」を正式発表
■1TFLOPSの演算能力を199ドルで!地味ながら重要な改善となるROP周りにも注目
 ATI Radeon HD 4800シリーズは,「ATI Radeon HD 3800」シリーズの後継に当たる,ミドルハイ〜ハイエンド市場向けGPU製品群だ。ATI Radeon HD 3800シリーズと同じ55nmプロセスルールで製造され,DirectX 10.1のプログラマブルシェーダ4.1仕様に対応するという点は従来製品と変わらないが,AMDが「Stream Processor」と呼ぶシェーダプロセッサ(=ストリーミングプロセッサ)数は320基から800基へ,テクスチャユニット数も16基から40基へと,それぞれ2.5倍へ増強。カード1枚の演算性能(Multiple-Add)は1TFLOPSと,ついに大台へ到達している。
 またAMDは,ATI Radeon HD 4800シリーズにおいて,シェーダプロセッサ/テクスチャユニット数や演算性能以上に,消費電力当たりの性能が高いことをアピールする。ATI Radeon HD 4850の消費電力は110Wで,消費電力当たりの性能では,ATI Radeon HD 3800シリーズの2倍以上に到達しており,競合のウルトラハイエンドGPU「GeForce GTX 200」シリーズをも圧倒すると謳う。
http://www.4gamer.net/games/045/G004578/20080620007/

レビュワー向けに配布されたPhysXドライバで「3DMark Vantage」をテストする

 2008年6月19日に突如として行われた,新GPU「GeForce 9800 GTX+」の発表。NVIDIAはそれに合わせて,GeForce GTX 200シリーズとGeForce 9800 GTX+/GTXでGPUベースのNVIDIA PhysXアクセラレーションを可能にする「GeForce PhysX」対応ドライバを,世界各国のレビュワーに配布した。
 4Gamerでも入手できたので,そのパフォーマンスを速報値としてお知らせしたいと思う
http://www.4gamer.net/games/022/G002233/20080620001/

NVIDIA、229ドルのハイエンドGPU「GeForce 9800 GTX 」
〜既存の9800 GTXは199ドルに値下げ

 米NVIDIAは19日(現地時間)、GeForce 9800 GTXの上位モデルとなる「GeForce 9800 GTX 」を発表した。米国での実売価格は229ドル。また、これにあわせてGeForce 9800 GTXの価格が199ドルに引き下げられた。
 現時点で詳細な情報は明らかにされていないが、ハードウェアはGeForce 9800 GTXと全く同じものと推測され、コアクロックを675MHzから738MHzに、SPクロックを1,688MHzから1,836MHzに向上させている。
 また、同時に物理エンジン「PhysX」対応ドライバも公開された。現時点では、3DMark Vantage、Unreal Tournament 3に対応しており、今後、Ghost Recon Advanced Warfighter 2とWarmongerにも対応させる予定。
 PhysXドライバを使うことで、3DMark Vantageのスコアは7,000から8,000程度に向上し、Unreal Tournament 3(PhysX有効時)のフレームレートも30fps弱から70fps超まで向上するという。
 今回の発表は、正式なニュースリリースの形ではなされておらず、AMDが米国時間の16日Radeon HD 4800シリーズを発表したことを受けて、急遽追加されたものと思われる。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0619/nvidia.htm

 HD 4850は,ドライバの完成度不足が影響し,一部のゲームタイトルで競合に大きく置いて行かれる部分があるものの,最適化が進んでいるタイトルでは9800 GTXと同等以上に渡り合っており,しかも実勢価格は2万円台前半〜半ば。ミドルクラスGPUとしては破格の存在といえる。パフォーマンスが上がっていないタイトルでも,価格を考えれば十分なスコアが出ており,「使いながらドライバの熟成を待つ」ことが許される範囲だろう。カードサイズも230mmと(小さくはないものの)大きすぎず,さらにPCI Express補助電源も6ピンが1本と,全体的に扱いやすいのも,ミドルハイクラスという位置付けを考えると大いに魅力的だ。
 1スロット仕様となるリファレンスクーラーの冷却能力不足は大変残念だが,8800 GT搭載グラフィックスカードがそうであったように,今後,カードメーカー各社からオリジナルデザインのクーラーを搭載したモデルが登場すれば,問題は次第に解決するはず。以上を踏まえ,ミドルハイクラスにおける2008年6月時点の決定打と評したい。
 一方の9800 GTX+は,まず使い勝手という点で分が悪い。補助電源として6ピン×2が必要というのは,ハイエンド市場なら問題ないが,実勢価格2万円台の戦場では明らかにマイナスだ。また,カードサイズが実測で267mm(※突起部含まず)というのも,価格帯を考えると辛いところ。9800 GTX用の基板をそのまま流用したりすることなく一から再設計すれば,HD 4850に機能性で対抗できる製品に仕上がったのではないかと思われるだけに,実に惜しい。
 とはいえ,さすがはHD 4850対抗製品。9800 GTXからの上積みは確実にあり,総じてパフォーマンスを発揮できているのは明らかだ。ミドルクラスのグラフィックスカードを動作させるものとしては“破格”のPC環境をきちんと用意できるユーザーにとっては,有力な選択肢となるだろう。
http://www.4gamer.net/games/045/G004578/20080623023/

投稿者:noborin ,2008/06/22 11:19:17 コメント(0)

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一兵士に対する状況分析はいかに『インタラクティブに』提供されるべきか 〜蛇を材料にしたアメリカンクッキング!寿司屋のほうがよかったか?キルビル!! 続きを読む »
投稿日時:2008/07/10 21:00:46
0人中0人のテンションがあがりました!
!名作!

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金塊だけのこしてあとは建物もろとも粉々に破壊しろッ!! 続きを読む »
投稿日時:2008/06/27 19:40:20
0人中0人のテンションがあがりました!

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noborin
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ベテラン

プロフィール


誕生日:
1972-11-2
地域:
東京都
プラットホーム:
PS2, PC, Xbox 360
今遊んでいるゲーム:
PRAY
好きなジャンル:
アクション
今年はFPSのMODをつかってゲームを1つつくりあげるのだあ!

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